2013年11月21日木曜日

風呂に竹炭と竹酢液を入れることで、シベリアのように寒いアパートでもなんとか生存していける。(木炭+木酢液でも同じ)。

ウチのアパートはとなりに大きな建物があって日のよくあたる時間がすごく限られているので、外よりも断然寒い。しかも、狭いけど開放的な作りをしているので、暖房もあまり効かない。しかも、私はドライアイなので、石油ファンヒーターとかを焚くと目が何日も最悪の状況になってしまうので、エアコンと小さな電気ストーブのみ。

いろいろなハンデがあって余計寒い。去年からプチプチ断熱をしたことで多少すごしやすくなった。しかし外から帰ってくるとどんなに暖房をかけても体の芯から凍える。しかも軽い冷え性の気があるので、布団を多くかぶって寝ても一晩中寒さに震えることもある。

しかし竹酢液を入浴剤代わりに入れ、竹炭を布の袋にくるんで入れると、そんな部屋でも、冷え性の私でも暖房いらないくらい温まる。普通に風呂に入るよりも暖かく感じる時間が長い感じがする。

これは炭を入れることで、体の中まで熱が浸透する遠赤外線が出ていることと、竹酢液は調べても不明だけど、ミネラル分がそうさせているのでは?という意見もあるよう。

でも、竹酢液の中のミネラル分なんてちょっとなので、バスビネガーとか入れたりするようなすっぱいところや、もともとは竹や木のなかの液を絞りだしたようなものなので、他にもいろいろあるんだろうなと思う。

と、宣伝になりますが、寒い夜に竹酢液入りのお風呂はどうでしょうか?

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